スタッツは
Pro Football Reference
Washington Post
sportingcharts.com
から必要なのをピックして編集しました。
http://www.pro-football-reference.com/
http://stats.washingtonpost.com/fb/teamstats.asp?teamno=05&type=teamhome
https://www.sportingcharts.com/nfl/teams/329/cleveland-browns/all-time-roster/

うーん、3-4なのでなかなかDL陣のスタッツから何かはかるというのは難しいものがありますが
やっぱりサック数は物足りないですよね。ハリー数はうーん良いとは言いづらいけど、まあまあですかねぇ。DE陣が不甲斐ない感じではありましたね。ナシブはルーキーなのでこれからに期待しようと言うことで。
今年はドラフト1巡目1位でマイルズ・ギャレットを獲得。
やってもらわないといけない選手だ。合同練習で怪我をしたという記事にヒヤヒヤしたが、捻挫で済んだので本当に安心しました。
ブラウンズ新人DEギャレットは足に不安なし
あとは全休だったデズモント・ブライアントの復活を期待したいところです。

まずはインサイドですが。カークシーがほぼ全スナップ出場 ランストッパーとして活躍したと言える。パートナーのデービスが古巣ジェッツにトレードしてしまったので、その代わりがほしいところではあるが、現状いない。
もしかするとですが、新人のジャブリル・ペパーズをLBとして使う可能性もあるかなと。ILBとSSの中間的な使い方がいいかもしれませんね。
アウトサイドは新人のオグバーがまあまあだったかなと。コリンズもシーズン最初からいる。この2人までは計算できるが、バックアップが不安ですね。
2016シーズンのLBの評価は、カークシー以外もう少しがんばれと。

まずCB ヘイデンがやられてましたねぇ。正直マンマークでついていけない場面がよく見られました。かなり残念な状況でしたね。元プロボーラーとして復活を期待したいです。
テイラーは安定していましたね。長期契約もでき、今シーズンも期待しています。
トラモンさんそれなりには目立っていましたが、まあカットもやも得ずですね。
そして、良く記事に出てきたボディカルフーンは、勢いだけはかうぞ。いい意味でも少々悪い意味でも目立ってはいました。このDB陣ですし、目立つことは悪いことではない。派手さ担当として期待しています。もちろん安定もしてほしいですが・・・
S陣は・・・・・・うん、全員だめ。いいところほぼなかったのでは。シーズン序盤だけキンドレッドが良かったというイメージだけで、それ以外まったくいい印象なし。パスのサポートもランのサポートもほんと出来てなかった。それがちゃんと数字に現れてますね。タックル数も少なきゃパスディフェンスも少ない。それでいて、別にセイフティブリッツもかけていたわけでもない。何してたんだこいつら、とちょっときつく言いたくもなります。
今シーズンの新戦力は
CBジェイソン・マコーティ
SSカルビン・プライヤー
プライヤーを取れたことで、新人SSペパーズをLBもしくはLB補佐のニッケルに回すという考えに至りました。
でマコーティですがやっぱりFSやってもらえないかなぁと。
そうすればすべて埋まる感じがするんですがねぇ。
ちなみになんですが、プライヤーをFSにというのは、ないんじゃないか。と、前にコメントをもらい。調べてみたらジェッツ時代は数ヶ月だけFSやってSSに戻ったという経緯を発見し、やっぱストロングサイドが合ってるSなんだなとわかったんですが
wiki見ると、FSになってるんですよね。
https://en.wikipedia.org/wiki/Calvin_Pryor
まあやって問題ないようならやってほしいんですが、現状のデフスではSSです。
とりあえずプレシーズンとかでどうなってるか見ておきましょう。

パーキーの5本外したのはいずれも40~49y 成功率80%は正直ギリギリというかNFL26位ということで解雇でもおかしくないレベル。
キッカーに苦しめられたチームも2016シーズンは目立った中では、さほど悪目立ちはしなかったので下手に変えるよりはというところだろう。
ただこのままでは不満なので、NFL平均レベルくらいの成績を求めたい。

チームスタッツを見ると、フロント7ももう少しがんばれと言いたい感じですね。
DBに問題ありと考えていたんですが、もっとプレッシャーかけないとあかんですね。
ということで守備総括
・サック数が少ない、ハリーも思ったより少なかった。というかビッグプレイ少ないよね。
・S何もしなさすぎ。
・スペシャルチーム無風すぎる。
・ボディカルフーン目立った。
・3Qなんとかふんばってほしかった。
という5点
ただ今シーズンは
・ギャレット獲得
・Sプライヤー ペパーズ獲得
・Sペパーズがリターナー
・カルフーンは期待してる。
というように、ちゃんとこの弱点を埋める補強はできたと思います。
で、また問題の3Qの表をもう一度

やっぱり14TDは取られすぎですよね。後半の立ち上がりなんとか踏ん張っていただきたい。
前回も言いましたが、原因はわかりません。
ということで、今年は第3Qがどれだけ改善できてるかがブラウンズ浮上の鍵として見ていきたいですね。
でも来年のドラフトQB豊作とかいう話を聞くと、フランチャイズQBが全然できないチームとしてある程度上位のドラフト順もほしいなぁと思ってしまうことも・・・・
いや、そういうの考えずに純粋に応援しようと。。。。。。一応思っています。
以上これで

Pro Football Reference
Washington Post
sportingcharts.com
から必要なのをピックして編集しました。
http://www.pro-football-reference.com/
http://stats.washingtonpost.com/fb/teamstats.asp?teamno=05&type=teamhome
https://www.sportingcharts.com/nfl/teams/329/cleveland-browns/all-time-roster/
ディフェンスライン

うーん、3-4なのでなかなかDL陣のスタッツから何かはかるというのは難しいものがありますが
やっぱりサック数は物足りないですよね。ハリー数はうーん良いとは言いづらいけど、まあまあですかねぇ。DE陣が不甲斐ない感じではありましたね。ナシブはルーキーなのでこれからに期待しようと言うことで。
今年はドラフト1巡目1位でマイルズ・ギャレットを獲得。
やってもらわないといけない選手だ。合同練習で怪我をしたという記事にヒヤヒヤしたが、捻挫で済んだので本当に安心しました。
ブラウンズ新人DEギャレットは足に不安なし
あとは全休だったデズモント・ブライアントの復活を期待したいところです。
ラインバッカー

まずはインサイドですが。カークシーがほぼ全スナップ出場 ランストッパーとして活躍したと言える。パートナーのデービスが古巣ジェッツにトレードしてしまったので、その代わりがほしいところではあるが、現状いない。
もしかするとですが、新人のジャブリル・ペパーズをLBとして使う可能性もあるかなと。ILBとSSの中間的な使い方がいいかもしれませんね。
アウトサイドは新人のオグバーがまあまあだったかなと。コリンズもシーズン最初からいる。この2人までは計算できるが、バックアップが不安ですね。
2016シーズンのLBの評価は、カークシー以外もう少しがんばれと。
ディフェンスバック

まずCB ヘイデンがやられてましたねぇ。正直マンマークでついていけない場面がよく見られました。かなり残念な状況でしたね。元プロボーラーとして復活を期待したいです。
テイラーは安定していましたね。長期契約もでき、今シーズンも期待しています。
トラモンさんそれなりには目立っていましたが、まあカットもやも得ずですね。
そして、良く記事に出てきたボディカルフーンは、勢いだけはかうぞ。いい意味でも少々悪い意味でも目立ってはいました。このDB陣ですし、目立つことは悪いことではない。派手さ担当として期待しています。もちろん安定もしてほしいですが・・・
S陣は・・・・・・うん、全員だめ。いいところほぼなかったのでは。シーズン序盤だけキンドレッドが良かったというイメージだけで、それ以外まったくいい印象なし。パスのサポートもランのサポートもほんと出来てなかった。それがちゃんと数字に現れてますね。タックル数も少なきゃパスディフェンスも少ない。それでいて、別にセイフティブリッツもかけていたわけでもない。何してたんだこいつら、とちょっときつく言いたくもなります。
今シーズンの新戦力は
CBジェイソン・マコーティ
SSカルビン・プライヤー
プライヤーを取れたことで、新人SSペパーズをLBもしくはLB補佐のニッケルに回すという考えに至りました。
でマコーティですがやっぱりFSやってもらえないかなぁと。
そうすればすべて埋まる感じがするんですがねぇ。
ちなみになんですが、プライヤーをFSにというのは、ないんじゃないか。と、前にコメントをもらい。調べてみたらジェッツ時代は数ヶ月だけFSやってSSに戻ったという経緯を発見し、やっぱストロングサイドが合ってるSなんだなとわかったんですが
wiki見ると、FSになってるんですよね。
https://en.wikipedia.org/wiki/Calvin_Pryor
まあやって問題ないようならやってほしいんですが、現状のデフスではSSです。
とりあえずプレシーズンとかでどうなってるか見ておきましょう。
スペシャルチーム
キックオフリターン

パントリターン

正直何もないスタッツと言っていいのでは。ビッグリターンもほぼ見られず。
一応いいところとしては、マフもほぼ見かけなかったことですかね。無風すぎるのもどうなのかなと。
今シーズンは新人Sのジャブリル・ペパーズがリターナーを務めることになりそう。
2016シーズンのような無風状態にはならないんじゃないかなと思われます。
キッカー

パントリターン

正直何もないスタッツと言っていいのでは。ビッグリターンもほぼ見られず。
一応いいところとしては、マフもほぼ見かけなかったことですかね。無風すぎるのもどうなのかなと。
今シーズンは新人Sのジャブリル・ペパーズがリターナーを務めることになりそう。
2016シーズンのような無風状態にはならないんじゃないかなと思われます。
キッカー

パーキーの5本外したのはいずれも40~49y 成功率80%は正直ギリギリというかNFL26位ということで解雇でもおかしくないレベル。
キッカーに苦しめられたチームも2016シーズンは目立った中では、さほど悪目立ちはしなかったので下手に変えるよりはというところだろう。
ただこのままでは不満なので、NFL平均レベルくらいの成績を求めたい。
守備・ST総括

チームスタッツを見ると、フロント7ももう少しがんばれと言いたい感じですね。
DBに問題ありと考えていたんですが、もっとプレッシャーかけないとあかんですね。
ということで守備総括
・サック数が少ない、ハリーも思ったより少なかった。というかビッグプレイ少ないよね。
・S何もしなさすぎ。
・スペシャルチーム無風すぎる。
・ボディカルフーン目立った。
・3Qなんとかふんばってほしかった。
という5点
ただ今シーズンは
・ギャレット獲得
・Sプライヤー ペパーズ獲得
・Sペパーズがリターナー
・カルフーンは期待してる。
というように、ちゃんとこの弱点を埋める補強はできたと思います。
で、また問題の3Qの表をもう一度

やっぱり14TDは取られすぎですよね。後半の立ち上がりなんとか踏ん張っていただきたい。
前回も言いましたが、原因はわかりません。
ということで、今年は第3Qがどれだけ改善できてるかがブラウンズ浮上の鍵として見ていきたいですね。
でも来年のドラフトQB豊作とかいう話を聞くと、フランチャイズQBが全然できないチームとしてある程度上位のドラフト順もほしいなぁと思ってしまうことも・・・・
いや、そういうの考えずに純粋に応援しようと。。。。。。一応思っています。
以上これで


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