2年ぶりに新人契約(4年間)が終わった2022年のドラフトの評価を1チームづつやります。


3巡目 85位 CBマーカス・ジョーンズ
※参考データ
PROFOOTBALL REFERENCE
https://www.pro-football-reference.com/teams/nwe/2022_draft.htm
チーム評価ルール
PRO FOOTBALL REFERENCEのApproximate Valueという選手の評価を数値したものを使い点数をつけています。
【AV点】+【加点】-【指名点】= 【ドラフト評価点】
【AV点】は
Apporoximate Valueの評価点
【加点】は
オールプロ選出回数×3 + プロボウル選出回数
【指名点】は指名順位で点数を決めました。以下のとおりです。
あくまでもドラフトの評価なので、ドラフト外選手は評価点に入れていません。
あとこの指標の弱点はTE・Sの得点が低いです。ご了承ください。
PRO FOOTBALL REFERENCEのApproximate Valueという選手の評価を数値したものを使い点数をつけています。
【AV点】+【加点】-【指名点】= 【ドラフト評価点】
【AV点】は
Apporoximate Valueの評価点
【加点】は
オールプロ選出回数×3 + プロボウル選出回数
【指名点】は指名順位で点数を決めました。以下のとおりです。
| 1~5位 | 13 | 33~50位 | 8 | 131~160位 | 3 |
| 6~10位 | 12 | 51~70位 | 7 | 161~200位 | 2 |
| 11~15位 | 11 | 71~90位 | 6 | 201~253位 | 1 |
| 16~20位 | 10 | 91~110位 | 5 | ||
| 21~32位 | 9 | 111~130位 | 4 |
あくまでもドラフトの評価なので、ドラフト外選手は評価点に入れていません。
あとこの指標の弱点はTE・Sの得点が低いです。ご了承ください。
ニューイングランド・ペイトリオッツ

【AV点+プロボウル加点】76点
(16位)
【ドラフト指名点】40点(13位)
【ドラフト評価点】36点 (20位)
【ドラフト指名点】40点(13位)
【ドラフト評価点】36点 (20位)

3巡目 85位 CBマーカス・ジョーンズ
29位指名のGコール・ストレンジは1年目から先発LGとして出場していましたが、その後は怪我の多さで44試合の出場にとどまり、5年目オプションは破棄 FAとなり今年は2年13Mでチャージャーズと契約しています。
3巡目CBマーカス・ジョーンズは1年目パントリターナーとしてオールプロに選出されました。その後もNB兼リターナーとして活躍をしています。契約のソースは見つかりませんでしたが、今年もペイトリオッツと契約をしています。
4巡目CBジャック・ジョーンズは2年目途中でトレードでレイダースに移籍、しかし昨年解雇され、ドルフィンズに移籍全試合先発出場を果たしています。今年は49ersと契約しています。
ドラ外のブレンデン・スクーラーは2024年にスペシャルチーマーとしてプロボウル オールプロに選出されました。ガンナーとして今年もペイトリオッツに残留しています。
上位指名はWRタイクアン・ソーントンだけハズレでしたが、上位はまずまずの成績だったのではないでしょうか。下位は当たりが出ず残ったのはマーカス・ジョーンズのみ
3巡目CBマーカス・ジョーンズは1年目パントリターナーとしてオールプロに選出されました。その後もNB兼リターナーとして活躍をしています。契約のソースは見つかりませんでしたが、今年もペイトリオッツと契約をしています。
4巡目CBジャック・ジョーンズは2年目途中でトレードでレイダースに移籍、しかし昨年解雇され、ドルフィンズに移籍全試合先発出場を果たしています。今年は49ersと契約しています。
ドラ外のブレンデン・スクーラーは2024年にスペシャルチーマーとしてプロボウル オールプロに選出されました。ガンナーとして今年もペイトリオッツに残留しています。
上位指名はWRタイクアン・ソーントンだけハズレでしたが、上位はまずまずの成績だったのではないでしょうか。下位は当たりが出ず残ったのはマーカス・ジョーンズのみ
※参考データ
PROFOOTBALL REFERENCE
https://www.pro-football-reference.com/teams/nwe/2022_draft.htm


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