さて、相当サボっていたブログですが、今年のブラウンズの展望【攻撃編】を話していきます。
ということで先発QBはエロマッサージ野郎(デショーン・ワトソン)に決まりました。正直プレシーズンの内容では、微妙な状態は変わっていなかったように感じたが、新HCトッド・モンケンはそれでもエロ野郎に決めました。今年で契約が切れることで、来年はQB指名が濃厚なチームとして、エロ野郎がプレーオフまで導くことが出来たら、謝りましょう。
ちなみにこのエロ野郎の経緯がわからない方もいらっしゃるかもしれませんので、その記事も載せておきます。
まあ簡単に話せば、25人の女性マッサージ師にわいせつ行為をして訴えられた。ということでエロマッサージ野郎ということです。

ということでサンダースの息子はバックアップQBに回りましたが、エロマッサージ野郎の状態によってはシーズン途中投入も十分あるでしょう。
RBは2年目コンビ ジャドキンスがRB1として中央を突破して、RB2のサンプソンはパスキャッチのうまいところを見せるRBです。スナップ数はジャドキンスが多めにはなるとは思いますが、ジャドキンスには1000ヤード突破を目指して頑張ってほしいところです。
WRはエースのジュディ ドロップ率は少し多いものの、1番手としてショート・ミドル・ロングどれでもできる力を発揮してほしい。
反対側には新人のボストン スロットには新人のコンセプシオンが入ることになります。特に1巡目指名のコンセプシオンはスピード能力が高く、パントリターナーとしても期待ができる新人です。コンセプシオンにどれだけパスが通せるかがパス攻撃の鍵になりそう。そこに目を集中させて、ジュディ・ボストンにドカンと放ってほしいところです。
TEは2年目のファニンJr. 昨シーズンチーム1番の731ヤード 6TDを記録したレシービング力が魅力です。今年はこの記録ぐらいは突破してプロボウルを狙っていってほしい選手です。
ということで新人 2年目の多いスキルポジション 若い力が爆発すれば、結構面白いチームにはなるかもしれない。投げる方が問題なんだよねぇ。というところですかね

契約を全うしたプロボウル7回選出のLGジョエル・ビトーニオが引退となりました。ずっとブラウンズ一筋だったビトーニオ。プレーオフを2度経験できて、ジョー・トーマスから比べるとまだ幸せだったかもしれませんね。おそらく殿堂入り候補になることでしょう。本当にありがとうビトーニオこと仁王
他色々契約が切れたことで、新戦力をFAでどんどん入れました。
トレードでRTハワードを加えたのを筆頭に FAでどこでもポジションがこなせるCジェンキンス LGジョンソン ドラフト1巡目でLTファノを加え 新ユニットとして今年は戦うことになる。戦力的には十分な感じはするが、噛み合うかどうかがOLの問題ではある。噛み合えばかなり強力なユニットになり得るだろう。
変わらないST

昨年FG成功率88.9% 50y超え5/6だったKシュミット キック力ならトップレベルのPボヨルケスと変わらないST陣 ここは安定しているかなと。思われます。
リターナーはデプスを見る限りKRはWRコーリー PRはコンセプシオンだ。前途でも話した通りコンセプシオンのリターン能力はプレシーズンで発揮されており、期待度は高い。
ということで攻撃編は終わり。次回は色々あった守備陣を話そうか。
スターターQBはエロい野郎
ということで先発QBはエロマッサージ野郎(デショーン・ワトソン)に決まりました。正直プレシーズンの内容では、微妙な状態は変わっていなかったように感じたが、新HCトッド・モンケンはそれでもエロ野郎に決めました。今年で契約が切れることで、来年はQB指名が濃厚なチームとして、エロ野郎がプレーオフまで導くことが出来たら、謝りましょう。
ちなみにこのエロ野郎の経緯がわからない方もいらっしゃるかもしれませんので、その記事も載せておきます。
まあ簡単に話せば、25人の女性マッサージ師にわいせつ行為をして訴えられた。ということでエロマッサージ野郎ということです。
スキルポジションを見ていこう

ということでサンダースの息子はバックアップQBに回りましたが、エロマッサージ野郎の状態によってはシーズン途中投入も十分あるでしょう。
RBは2年目コンビ ジャドキンスがRB1として中央を突破して、RB2のサンプソンはパスキャッチのうまいところを見せるRBです。スナップ数はジャドキンスが多めにはなるとは思いますが、ジャドキンスには1000ヤード突破を目指して頑張ってほしいところです。
WRはエースのジュディ ドロップ率は少し多いものの、1番手としてショート・ミドル・ロングどれでもできる力を発揮してほしい。
反対側には新人のボストン スロットには新人のコンセプシオンが入ることになります。特に1巡目指名のコンセプシオンはスピード能力が高く、パントリターナーとしても期待ができる新人です。コンセプシオンにどれだけパスが通せるかがパス攻撃の鍵になりそう。そこに目を集中させて、ジュディ・ボストンにドカンと放ってほしいところです。
TEは2年目のファニンJr. 昨シーズンチーム1番の731ヤード 6TDを記録したレシービング力が魅力です。今年はこの記録ぐらいは突破してプロボウルを狙っていってほしい選手です。
ということで新人 2年目の多いスキルポジション 若い力が爆発すれば、結構面白いチームにはなるかもしれない。投げる方が問題なんだよねぇ。というところですかね
ほぼ全部とっかえたOL

契約を全うしたプロボウル7回選出のLGジョエル・ビトーニオが引退となりました。ずっとブラウンズ一筋だったビトーニオ。プレーオフを2度経験できて、ジョー・トーマスから比べるとまだ幸せだったかもしれませんね。おそらく殿堂入り候補になることでしょう。本当にありがとうビトーニオこと仁王
他色々契約が切れたことで、新戦力をFAでどんどん入れました。
トレードでRTハワードを加えたのを筆頭に FAでどこでもポジションがこなせるCジェンキンス LGジョンソン ドラフト1巡目でLTファノを加え 新ユニットとして今年は戦うことになる。戦力的には十分な感じはするが、噛み合うかどうかがOLの問題ではある。噛み合えばかなり強力なユニットになり得るだろう。
変わらないST

昨年FG成功率88.9% 50y超え5/6だったKシュミット キック力ならトップレベルのPボヨルケスと変わらないST陣 ここは安定しているかなと。思われます。
リターナーはデプスを見る限りKRはWRコーリー PRはコンセプシオンだ。前途でも話した通りコンセプシオンのリターン能力はプレシーズンで発揮されており、期待度は高い。
ということで攻撃編は終わり。次回は色々あった守備陣を話そうか。


コメント
コメント一覧 (2)
茶王
が
しました